2017年11月11日

荒井家(新潟県)


◆荒井直静
 父:
 母:
 妻:
   長男:荒井賢太郎
   女:荒井カツ(室井留雄の妻)

◆荒井賢太郎
1863年 誕生
1903年 大蔵省主計局長(-1907年)
1907年 韓国度支部次官
1910年 朝鮮総督府度支部長官(-1917年)
1917年 貴族院議員(-1926年)
1922年 農商務大臣(-1923年)
1926年 枢密顧問官
1936年 枢密院副議長(-1938年)
1938年 死去
 父:荒井直静
 母:
 妻:中司かす栄(中司義徳の娘)
   長男:荒井静雄
   二男:荒井健雄
   三男:荒井義雄
   長女:荒井フヂ(男爵 倉富鈞の妻)
   二女:荒井八重(★日本建築設計監理協会常務理事 石原信之の妻)
   三女:荒井須磨(★東邦海運取締役 山崎元幹の妻)
   四女:荒井ちづ(★多田登の妻)

◆荒井静雄
1894年 誕生
南満州鉄道
満州国審計局長官
 父:荒井賢太郎
 母:中司かす栄(中司義徳の娘)
 妻:水町鶴(大蔵次官 水町袈裟六の二女)
   長女:荒井明子


◆荒井健雄
1901年 誕生
1925年 朝鮮殖産銀行
鴻池組常任監査役
鴻池組取締役
 父:荒井賢太郎
 母:中司かす栄(中司義徳の娘)
 妻:鴻池喜美子(鴻池組社長 鴻池忠三郎の二女)
   長女:荒井京子(渡辺平の妻)
   二女:荒井文子


◆荒井義雄
1919年 誕生
 父:荒井賢太郎
 母:中司かす栄(中司義徳の娘)


人事興信録 8版
人事興信録 13版
人事興信録 19版
日本官僚制総合事典
日本近現代人物履歴事典





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posted by 閨閥博士 at 08:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 家名(あ行) | 更新情報をチェックする
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