2016年09月05日

樺山家(鹿児島県)


◆樺山資紀
1837年 誕生
1884年 子爵
海軍次官
1890年 海軍大臣(-1892年)
1895年 海軍大将
1895年 台湾総督
1895年 伯爵
1896年 内務大臣(-1898年)
1898年 文部大臣(-1900年)
1922年 死去
 父:
 母:
 妻:山本とも(山本多十郎の三女)
   長男:樺山愛輔

◆樺山愛輔
1865年 誕生
1922年 伯爵襲爵
貴族院議員
千代田火災保険社長
1953年 死去
 父:樺山資紀
 母:山本とも(山本多十郎の三女)
 妻:川村常子(伯爵 川村純義の娘)
   長男:樺山丑二
   長女:樺山泰子(近藤廉治の妻)
   二女:樺山正子(白洲次郎の妻)

◆樺山丑二
1901年 誕生
東宝映画
同盟通信社
 父:樺山愛輔
 母:川村常子(伯爵 川村純義の娘)
 妻:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)
   長男:樺山紀一
   二男:樺山紀次

◆樺山紀一
1930年 誕生
 父:樺山丑二
 母:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)

◆樺山紀次
 父:樺山丑二
 母:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)


人事興信録 8版
人事興信録 13版


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posted by 閨閥博士 at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 家名(か行) | 更新情報をチェックする
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