2017年09月02日

樺山家(鹿児島県)


◆樺山資紀
1837年 誕生
1880年 大警視(-1881年)
1881年 警視総監(-1883年)
1881年 陸軍少将
1884年 海軍少将
1885年 海軍中将
1884年 子爵
1886年 海軍次官
1890年 海軍大臣(-1892年)
1895年 海軍大将
1895年 台湾総督(-1896年)
1895年 伯爵
1895年 枢密顧問官
1896年 内務大臣(-1898年)
1898年 文部大臣(-1900年)
1903年 元帥
1922年 死去
 父:
 母:
 妻:山本とも(山本多十郎の三女)
   長男:樺山愛輔

◆樺山愛輔
1865年 誕生
1911年 日英水電社長(-1920年)
1914年 日本製鋼所取締役
1914年 国際通信社社長(-1926年)
1922年 伯爵襲爵
1923年 日本製鋼所会長(-1929年)
1925年 貴族院議員(-1946年)
1938年 千代田火災保険社長(-1943年)
1939年 日本製鋼所会長(-1941年)
1946年 枢密顧問官(-1947年)
1953年 死去
 父:樺山資紀
 母:山本とも(山本多十郎の三女)
 妻:川村常子(伯爵 川村純義の娘)
   長男:樺山丑二
   長女:樺山泰子(近藤廉治の妻)
   二女:樺山正子(白洲次郎の妻)

◆樺山丑二
1901年 誕生
東宝映画
同盟通信社
 父:樺山愛輔
 母:川村常子(伯爵 川村純義の娘)
 妻:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)
   長男:樺山紀一
   二男:樺山紀次

◆樺山紀一
1930年 誕生
 父:樺山丑二
 母:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)

◆樺山紀次
 父:樺山丑二
 母:橋本梅子(貴族院議員 橋本圭三郎の四女)


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posted by 閨閥博士 at 14:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 家名(か行) | 更新情報をチェックする
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